クイズ制作のお仕事で、お客さんに企画提案をするとき

相手の漠然とした要望をイメージした上で企画を提案する方法

相手の細かなニーズや要望を聞き出してから企画を提案する方法

があります。

面識が少ないお客様や新規のお客様に対しては、後者のほうが見当違いの提案にならないですみます。

何度も話をしていて、前提の要望が分かっているのであれば、
前者の方が、新たな意見やアイディアがでたり、具体的な話として進みやすくなります。

どちらにしても会って話をすることが大事ですね。

会って話をする場合でも、

何もたたき台を出さずに手ぶらでいく

のと

過去の実績やアイディア・企画案を持って行く

のでは大きな差になります。

アイディアや企画案は最初は深くまで作り込まず
箇条書きベースでもよいでしょう。

・今までの提案内容で保留になっているもの
・現在進行中の進捗報告
・新たなアイディア案

などをもっていくと、具体的な話になることでしょう。




 

book17dt

bookall

  • 家事分担
  • 高校推薦入試 集団討論対策
  • 東京国税局管内納税貯蓄組合連合会優秀賞
  • ピアノ発表会
  • 大量の写真データを整理するには?
  • 詐害行為とは?
おすすめの記事
漢字パズル・漢字クイズ
3月中旬発売の第4巻の表紙は紫と決まりました。 本書には「矢印」「タテヨコ配置」「パーツ連結」「読み仮名しりとり」「送り仮名クロスワード」の...
無料算数ドリル 36マス計算
 【計算方法】  縦と横の交わる場所に計算結果を入れます。  ┏━┳━┳━┳       ┏━┳━┳━┳  ┃〓┃4┃7┃       ┃〓...
脳を鍛える無料問題
私オリジナルのクイズパズルを掲載した無料冊子を配布しています。 多くの方に私かみふじのクイズパズルを楽しんでいただくことを目的にしています。...
クイズ制作編集後記
4歳のこどもが、バス停でバスを待っていたときに、質問をしてきました。 「なんで、バスは全部「か」なの?」 「か」???? 最初は何を言ってい...