<教育技術MOOK>陰山メソッド 徹底反復「書き順プリント」小学校1・2・3年” align=”left” hspace=”5″ border=”1″ width=”140″ width=”99″><教育技術MOOK>陰山メソッド 徹底反復「書き順プリント」小学校1・2・3年</a><br />陰山 英男<br />小学館 刊<br />発売日 2003-03-28<br /><br clear=

一日一文字の習慣化 2005-02-01
学校で教わる順番とはかなり異なっていますが、一文字につきを7マスしか書く欄がないので、子どもの負担になりません。低学年では、それほど複雑な漢字はないので、7回書けば、だいたい覚えてしまうようです。
各学年の全漢字音読という2ページ分の文章の羅列がありますが、これは、いまひとつヒットしませんでしたが、こと書き取りという面においては、左側に手本が並んでいるせいか、漢字ノートなどに書き取りするより、ずっときれいな文字を書くことができます。
おやつを待つ時間などを利用して、チョコット学習に利用しています。

安い、手頃! 2003-05-26
 「百ます計算」といっしょに買いました。このプリントは、他のレビューアーの方もとりあげていますが、ますの左側に常にお手本があること、点線で十字が入っていることが特徴です。そして、最初に音読のページがあり、書き取りと連動しているのがいいですね。 小2の娘もさっそくやり始めました。

正しい書き順できれいな字を! 2003-05-17
ただ書き順を覚えるだけでなく、「きれいな字」で書けるようになりたい。そう思いませんか?
このプリントは、練習のマス目の左側にお手本が書いてあり、マス目に4分割の点線が入っているので、字のバランスを考えながら、練習できます。
お子さんだけでなく、親御さんもペン習字のつもりで一緒に練習してみるのも良いかもしれませんね。また、「全漢字音読」も収録されていますので、まずはそれを音読し、読めるようになってから書きかたを練習すると、効果的だと思います。
紙の質がわら半紙の様なのがちょっと不満です。
これで漢字を習得した後、「徹底反復漢字プリント」に進み、更なる熟語の習得をされると良いと思います。我が家もこれからがんばります!

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